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IR(イール)2009プロジェクト「第3回勝間和代講演会 in 福岡」のご報告

勝間和代講演会場

2009年5月21日木曜日、IR(イール)主催『第3回勝間和代講演会 in 福岡〜変化の兆し、ここから。〜』を開催いたしました。昼過ぎから降り出した雨が一時豪雨になりお客様の出足を心配しましたが、開場の18時30分を前に折り返しの列ができるほどでした。
平日の開催で、しかも延べ3時間を超える長時間の講演会でしたが、250名のお客様にお越しいただきました。満員の会場を目の当たりにして、これまでの努力も報われる思いでした。講師の勝間さんの講演内容は当然すばらしいものでしたが、一言も聞き逃すまいとする会場の集中した様子にも感動しました。

今回の講演会は、一部を「個」の人生、二部を「個」が生かされる「社会」にそれぞれスポットをあてて構成しました。一人一人の人生が生かされるために、どちらが欠けても成り立たないという思いがあったからです。
勝間さんから事前に届いた当日の資料は、その思いに十二分にこたえていただいたものでしたので、当日が本当に楽しみでした。
講演会リーフレット
アンケートの結果を見てみると
第一部では、
・「行動力=体力」
・「私たちの幸せは、私たちが他の人を幸せにできた総量で決まる」
・「GIVEの5乗」
というところに共感された方が多かったようです。

第二部では、
いま社会に起きている問題について、具体的な数字や事例をもとにわかりやすく説明していただきました。このことについて、「自分に何ができるかを考えたい」「行動したい」という『社会の主体』としての言葉を書いている方が多く見られました。

講演会に参加された皆様には、会場の中に、自分の中に、社会の中に『変化の兆し』を感じていただけたのではないでしょうか。

前回の講演会から1年半、勝間さんは存在感とおんな度(!)にさらに磨きがかかって、本当に素敵でした。実際はとても小さな方なのですが、ステージでお話をされるのを見ていると、倍くらいには感じるようです。何度お会いしても驚いてしまいます。

最後になりましたが、本講演会開催にあたりお力を貸してくださったご協賛、ご協力の企業、個人の皆様、本当にお世話になりました。ありがとうございました。いつも我々とともにいてアドバイス、叱咤激励、承認くださった先輩方、友人達、ありがとうございました。
当日のお手伝いの皆様、本当に助けられました。ありがとうございました。

私たちは、今講演会の経験を生かし、さらに社会への貢献を実現できる一人一人になるべく、実践を重ねていきます。

どうか、今後ともIR(イール)をご支援いただきますようよろしくお願い申し上げます。

IR2009講演会プロジェクトリーダー 宮木 裕子
スタッフ一同


看板
IR2009プロジェクトの看板。ご協賛、ご協力いただいた皆様のおかげで、こんなに立派な看板が掲げられました。
勝間さんとスタッフの記念撮影 藤岡代表と宮木リーダー 吉武サブリーダー
代表藤岡章子(左)とプロジェクトリーダー宮木裕子(右) サブリーダー兼企画・会場チーフ吉武悠貴
誘導スタッフ常軒 スタッフ鮎川・中西・古賀
開演前 勝間さんとスタッフの記念撮影。
スタッフにはうれしいごほうびです。
開場前、メモをとる会場内誘導スタッフ常軒(前列中央)。 スタッフ=左から鮎川・中西・古賀。
スタッフ金本・まりの ロビー責任者古田 開場直前のロビー 本の展示スペース
写真スタッフ金本(左)とIRのお財布を握るまりの。 ロビー責任者古田(左)。妊婦はいつも暑そうでした。 開場直前のロビー。緊張が高まる時間です。 本の展示スペース。こちらも準備万端です。
勝間さんの本 勝間さんの本 スタッフ中谷・牧 藤岡代表とMC鈴木
勝間さんの本を紹介するポップ。
手作りの素敵な出来ばえでした。
本のポップ製作者の中谷(右)と書籍担当の牧(左)。 藤岡章子代表のあいさつ(左)。第1部MCの鈴木(右)。
OHP OHP 「本当のルール」セミナー 講演する勝間和代氏
今回はプロジェクターを使用しました。会場に映し出された第1部10枚のうち「表紙」と「目次」。(C)勝間和代 具体的なお話に、会場の集中が途切れません。 「私の著作や発言に触れて、何か実行したことがある人?」
勝間さんとスタッフの記念撮影 ←《スタッフ紹介》
リーダーも紹介されるメンバーもともにぎこちないIR講演会恒例の儀式(?)
当日、お仕事で参加できなかったスタッフの柴田も心は一緒でした。
「私たちは、年齢も職業もバラバラですが、次の世代に今よりもっといい社会を引き継ぎたいという思いで一つです。」
「“未来を創るとは自らが今動くこと”というIRからのメッセージが、皆さまに届きましたら幸いです。」と、プロジェクトリーダー宮木の“迷”スピーチ。
       
OHP OHP 第2部MCの高杉 講演中の勝間和代氏
第2部で使用した「勝間流フレームワークでとらえる今」のうち「表紙」と「20〜30代の若者たちによる新規事業の例」。(C)勝間和代 第2部MCの高杉。広報・総務チーフも務めました。 長い講演時間に疲れも見せずパワフルな勝間和代さん。

《 IR(イール)2009プロジェクト「第3回 勝間和代講演会 in 福岡」参加者アンケート集計結果 》

開催日 : 2009年5月21日(木)
会 場 : NTT夢天神ホール(福岡市天神2-5-35 岩田屋本店本館7F )
構 成 : 第一部 19:00〜20:30「勝間式人生の質を変える7つの法則」
     第二部 21:00〜22:10「2009年混迷する社会〜勝間流フレームワークでとらえる今〜」
協 賛 : 株式会社ブルックスブラザーズジャパン、株式会社オトバンク、株式会社もち吉、
     三和エステート株式会社、イメージアップ教室「りすたいる」、恵理子デンタルクリニック、
     株式会社アンサーンブル、株式会社イコニコ・カンパニー、株式会社咲ら化粧品、株式会社ジッジーノ、
     株式会社ビジネスリファイン、株式会社三好不動産、キレイ堂株式会社、モロヘイヤヌードル、
     クリエイティブメディア株式会社、黒豚コラーゲンプルーナ、佐藤まゆみメンタルクリニック、
     デザインオフィス・アートップ、中谷司法書士事務所、日本速脳速読協会福岡本部教室、
     フレアインターナショナル&ツアーズ、森 恵子(パーソナル フィナンシャル カレッジ)
協 力 : きこ書房、ダイヤモンド社、ディスカヴァー・トゥエンティワン、文藝春秋、毎日新聞社
集客数 : 243名(第1部・第2部214名、第1部のみ13名、第2部のみ16名)
回答数 : アンケート回答数:173名(回収率71.2%)

(順不同、敬称略)

【観客セグメント】

性 別 : 女性143名 男30名

年 代 : 10代0名 20代33名 30代69名 40代52名 50代15名 60代以上2名 無回答2名

性別・年代グラフ

マリッジ・ステイタス : 既婚63名 シングル99名 無回答11名

子ども : いる37名(子どもの数:1人9名 2人22名 3人6名) いない54名 無回答82名

マリッジステイタス・子どもグラフ

居住地 : 福岡市内108名 福岡県内47名 県外12名 無回答6名

職 業 : 会社員91名 公務員10名 経営者16名 パート9名 フリーランス15名 学生4名 主婦9名
     その他7名 無回答12名

居住区・職業グラフ


【 質 問 】

質問1.今日の講演会はいかがでしたか?

◆ 大変よかった124名  よかった26名  普通2名  あまりよくなかった・よくなかった0名  無回答21名

講演会の感想グラフ

・ シンプルで理解しやすい内容で、人生観が変わりました。どの法則も実行に移せるような事柄で納得できました。今日は来てよかったです。ありがとうございました。

・ 勝間さんの話を聞くと、日々の自分を見つめ直すことができます。「あ、これは出来てる」「あれ? これは出来てたはずなのに最近は出来てないなあ」といくつも気付くキッカケになりました。

・ 話がわかりやすいので集中して聞けました。

・ 勝間さんの著書を読んだことがなく、初めてお会いしましたが、大変インパクトがあった。

・ 資料も見やすく、話が聞きやすかった。

・ 大変勉強になりました。ありがとうございます。

・ 有益なお話ありがとうございました。第二部からの参加でしたが、第一部のお話も伺いたかったです。世界からみた日本が遅れている事実を目の当たりにしたこと。なんとかしなければいけない。まずはやってみようと思います。

・ 第一部個人の問題、第二部社会の問題と分かれていて大変わかりやすかった。社会で起こっていることは対岸の火事ではなくすべて自分のこととしてとらえ、個人として社会を変えるアクションを考えていきたい。

・ 7つの法則を実践しようと思います。

・ ロジカルな考え方が非常に役に立った。素晴らしい!! 社会の一員として動こうと思った。

・ 第一部の内容は改めて参考になった。

・ 勝間さんの本は何冊か読ませていただいていたのですが、書かれていることを実際に行動に移せているかと言えば、そうではありませんでした。今日ご本人のお話を聞き、行動したくてウズウズしてきました。

・ 7つの武器を持って今後がんばっていこうと思いました。いろんな人を幸せにしていきたい。総量を増やしていく。がんばらなくてもよい仕組み作りを考える。

・ 前回勝間さんのお話を聞きに行ったのは2006年冬。3歳の長男とお腹の中の次男を連れてムギ畑関連のイベントに行きました。その後離婚して実家のある福岡に戻り、自宅で開業…。いい意味で「自己主張」し、「わがまま」になってきたと感じています。自分の立ち位置を確認し、優先順位を確認するのによい機会でした。

・ 第一部第二部ともに「人」を考えさせられました。

・ 自分に自信がもてなくて、運が回ってくるのかな? と思っていた近年。まずは小さな自分の行動を変えるだけでいいんだ!! と思うと楽になりました。

・ ご本人に会えて幸せでした。日本を変えることを考え、実行してみたいです。

・ 本はほとんど読んで、実践もしているけれども、直接耳から聞くことで、深い理解に一歩近づけたように思いました。ありがとうございました。

・ まだ勝間さんの本は一度も読んだことがありませんでした。TBSの日曜の午前とか、NHKの知る楽などテレビでは拝見していました。とてもエネルギッシュな方でこれから本は必ずすべて読みたいです。

・ 日本の問題は「構造的問題」で全てが関わり合っていることが、データを用いて非常にわかりやすく伝えられたと思います。オーラ満開で刺激になりました。IRの進行役(あいさつした方々)は慣れていない感じで固くなっていましたが、もっと堂々とフランクになってよいと思います。ノリが良いくらいに。

・ 社会の諸問題をどのように見ればいいかすらわからなかったのですが、今回の講演で何点かの切り口…と言いますか、視点を(おぼろげながら)得ることができたように思います。第一部の質問者が女性中心、第二部の質問者が男性中心であったことが印象的でした。

・ 社会を変えるお気持ちがひしひしと伝わってきました。スーダンでの笑顔が印象深かったです。

・ いつもと変わらない日々にいい刺激になりました。本当にありがとうございました。早速明日からトライしてみます。

・ 即実践できることがたくさんあり、本当に参考になりました。

・ 大変よかったです。どうよかったか…この短い時間で書きつくすことができないので、帰りながらゆっくり今日のお話を振り返り、自分のものにしたいと思いますこのような機会を与えて下さったIRの皆様、勝間さん無名の時代から福岡に呼んで下さっている藤岡様に感謝です。ありがとうございました。

・ 社会よりも、一部の個人=自分を変える話に大変共感を覚えました。「いい人はどうでもいい人」にならないよう、得意をのばし、不得意を説明する能力を持つことを考えて実行に移します。ありがとうございました。

・ 本でとてもよかったので楽しみにしてきましたが、講演のお話はとても早口で同じ声の調子のため、聞きづらい様に感じました。時間の制限のためでしょうかー!! 残念です。

・ 勝間さんの話、ソフトで伝わりました。TVはもっとやんちゃだからあまり好きになれなかったのですが。

・ 特にここ最近の自分の動き方についての確認ができました。ありがとうございました。

・ 機会がなく第二部しか出られなかったのが残念でしたが、有意義な時間でした。ありがとうございました。

・ 声が聞きやすく、努力の大切さを再認識できました。

・ 目が覚めました!! ありがとうございました!!! ぜひ本を読みたいと思います。

・ 説得力のあるすばらしいお話に感動しました。

・ 男女共同参画がどうして進まないのか?というところに社会問題としてとらえていらっしゃったところに共感し、またこれから講演やメディアで多く語っていただきたいと思いました。勝間さんが男女共同参画という言葉に出会われたのはいつだったか、そして会場にこの言葉を知っている方がどれくらいいるのかを質疑応答で聞きたかったのですが、勇気が出ませんでした。私の心残りですが、この思いを仕事に活かしていきたいと思いました。

・ 第一部:勝間さんの言葉は力強く、「本質」を語られているのでストンと落ちるように理解できました。もっと自分を理解して、強みをもっと活かしGiveの5乗をぜひ心がけたいと思います。第二部:今まで深く考えてなかったことに、ガツンと頭をなぐられた気がしました。もっと深く考え、何か行動したいと思いました。勝間さんはテレビよりもずっとキレイでステキでした。(テレビでもステキですが…)

・ 勝間さんのお声が落ち着いたきれいな声をしていたのにまず魅了されました。おとなしそうな方かと思っていたので、活発な勝間さんを拝見しましてパワーをいただきました。TVタックルでの少子化対策の番組を断ったエピソードはとても共感しました。少子化問題、男女共同参画のお話を聞いて、もっと主体的に自分から動いていきたいと思います。本日は大変勉強になりました。ありがとうございました。

・ 働く母親としての話ももっと聞いてみたいな〜と思いました。

・ 本人の言葉と声は本と違う回路で頭に入って記憶に残り、とてもいい時間を過ごせました!

・ 二部が面白かったです。

・ 子どもの将来、自分たちの将来のために日本の社会を変えないと不安です。感じたら動く義務があると思います。私たちにできること、早速今から考えます。

・ 著書やpodcastを通じて勝間さんを知ってはいましたが、リアルな勝間さんの話すことには、改めて感心することが多かったです。ありがとうございました。

・ 本で読んだ内容ではあったが、本人からの生の声だとパワーが違う。やる気が出てきました。

・ 勝間さんの言葉で聞けたことがよかった。数字を出してくれることがわかりやすい。自分の視野が狭いことに気づいた。広い視野を持つことが幸福につながるということを感じた。

・ 若年層の貧困が構造の問題ということにはじめて気づきました。

・ 第一部もよかったですが、第二部の方が、勝間さんの今心にあることを熱く語っていただいてよかったです。少子化問題など私も一児の母として全く同感です!政府に対してもっとロジカルに提言していただきたいです!

・ またお願いします。

・ 本で読んだ事の理解が深まりました。ありがとうございました。

・ やはり生でお話を聞くのはいいなと思いました。

・ わかりやすく面白かったです。

・ 第1回のときは、正直自分には…(ムリ)と思ったが、今回の話は具体的でタメになった。

・ 講演内容は予想を上回る質の高さで、来てよかった!と思えました。

・ 「収入10倍〜」から著書を愛読しています。IRの宮木さんとのご縁のおかげでこの講演会に参加できたことを大変ありがたく思います。ずっと前から楽しみにしていて、長崎からやってきた甲斐がありました。これまで本を読んで「なるほど!」と思ったことを、生の勝間さんの語りで再度復習できるとは…。近頃にわかに社内でワーク・ライフ・バランスの取り組みが動き出し、その中心メンバーにいることを不思議に感じるのですが、それもセレンディピティなんでしょうか…!?

・ 自分が社会の中で何をすべきか今まで何も考えていなかったことや、社会の問題について表面的にしか見ていなかったことに気づくことができた。元気とパワーをいただきました!ありがとうございました!!!

・ 第一部第二部おもしろかった。特に第一部は興味深い話だった。

・ 自己啓発と違い、面白かったです。

・ 若者と女性労働力の活用と活性化が重要であることを再認しました。

《心に響いた言葉》

・ 行動力=体力

・ 行動力をつけるには運動

・ 「体力をつける」意外な展開で自分自身の考えを見直すきっかけとなりました。

・ 体力をつけることがとても大事だということが今の自分に足りないことだったので今から少しずつ実行していきたいと思います。また、Giveの5乗という言葉も大変心に響きました。

・ 体力、心、身体が必要

・ 運動運動また運動でやってみます。

・ 第一部:体力=集中力(心の体力)に感動しました。がんばらずにやってみます。第二部:企業は具体的に行動を起こすこと。私もがんばろうと思いました。

・ 心と体の体力をつける

・ 7つの法則はどれも納得するものばかりですが、体力=行動力はシンプルだけれども気付きづらいもので、まずは運動(筋力、体力)は今日一番共感しました。

・ 行動力には体力が必要

・ 心の筋力=体力をつけること

・ 「第6法則:心と体の体力をつける」心には決断力を、体には筋力と持久力をつける。心と体の状態は一致していると改めて認識しました。

・ 「最近私たちは頭、頭と言い過ぎではないか」→自分もバランスが偏っていると思いあたりました。

・ 自分の幸せは他人が感謝してくれることの総量で決まる。

・ 幸せは他人がいかに感謝してくれる事

・ 他人が感じた幸せの総量が自分の幸せ

・ 「幸せは他人が感じてくれる喜びや感謝の総量でないか。他人の喜ぶ姿をいかに自分が幸せと感じられるようになるか」考える一言でした。

・ 幸せになりたいと思ったら、人を幸せにすること。感謝の総量=幸せ

・ 幸せは感謝の総量

・ 「他人の感謝の総量が自分の幸せ」つまりペイフォワード的な生き方を目指していきたいと思いました。

・ Giveの5乗。幸せは他人が感謝してくれることの総量で決まる!

・ 「他人が感じた幸せが自分の幸せ」という言葉が印象的でした。

・ 幸せとは、人に喜んでもらった総量である

・ 幸せは他人の幸せの総量で決まる

・ 私ができるだけ実行したいこと。「私たちが他の人を幸せにできた総量で決まってくる」三毒追放を実行します。

・ 「空気のように得意にできることをどんどん与えまくる!」Giveの5乗がよかったです! 三毒追放もやります!

・ Giveの5乗

・ 人にGiveするためには常に自分がたくさんのよい人脈、情報を持つように努力し続けることが大事だと感じました。自分の今の状況からできることを今日からやっていきます。勝間さん、スタッフの皆様、ありがとうございました。

・ 「いい人はどうでもいい人」自分の得意分野(強み)を見つけるべく、早速紹介されたサイトを検索してみます。「GIVE&TAKEは面倒くさい」という一言も響きました。

・ ギブ&テイクは面倒くさい。長時間労働は病気。その通りですネ。

・ 三毒追放(3人)

・ 「三毒追放」実行するのは会場の2割と言っていたのがぐさっときました。実行して変化を感じたいです。

・ 三毒追放は私にとって最もよい改善方法だと思う。よい勉強をさせてもらった。早速明日から実施していこうと思う。

・ 三毒追放。私も社会を変える一員だということ。

・ 目に見えるところに「妬まない、怒らない、愚痴らない」を貼る。やると人間関係が変わった。

・ 妬む、怒る、愚痴るをやめる。自分の取り扱い方を相手に伝える。

・ 自分の取り扱い説明を他人(周り)に開示する。自分の軸を厚くすると他人の批判がノイズとなってくる。

・ 妬むひまがあったら、自己を磨く!

・ 自分の中に軸をつくる

・ 自分軸を厚くすること。仕組みを作っていこうと思った。

・ 自分の軸を厚くする。身近なところから社会が動く。幸せの総量は他の人を幸せにできた総量で決まる。

・ 「自分の軸を作ること」が大切。今から自分の軸を作っていきたいと思いました。ありがとうございました。

・ 投資と消費の区別をつける!

・ 消費を投資へ(3:7)。働く女性の出生率0.5!

・ じゃんけんじゃんけんまたじゃんけん。消費と投資の区別。

・ 消費と投資について改めて見直そうと思いました。「Giveの5乗」常に心がけたいと思います。

・ 「投資と消費の区別をつける」消費している時間が多いことを反省!!生き方を見直さなければと思いました。

・ 心に残った言葉は「結果」ではなく「行動」を重視する!!

・ 「結果は気にしない」一番響きました。結果を気にせず、まず行動したいと思います。企画してくださってありがとうございました。

・ 自分を知ること。自分から動かないと始まらない。

・ 行動に移すこと。心に響きました。

・ 「悩む前に実行してみる」行動力と体力をしっかりつけて、いろいろチャレンジしてみます。

・ ちょっとしたことで必ず社会は変わる!

・ 自分たちの行動で社会が変わることができる。

・ 社会を変えるのはお上ではなく個人一人ひとりのちょっとした行動

・ 未来のためにコツコツと、自分のできることを、という言葉が一番響きました。

・ 「幸せ」「構造化(問題が)」が印象に残りました。

・ 日本の少子化は国の構造に問題がある。世界から見ても異常。

・ 日本の抱える問題は、環境問題ということばが心に残りました。構造をおざなりにして、目先のことしか考えていなかった社会について、その一員として考えることができました。

質問2.今回の講演会に参加された理由をお聞かせください。(複数回答可)

◆ 講師が勝間和代だったから146名  関心のあるテーマだった28名  IRに知り合いがいるから26名
 IRに興味があった2名  その他11名  無回答3名

参加理由グラフ

 ※その他:友人・知人から5名、IRの講演会だから1名、IRから協賛営業の電話があったから1名、他

質問3.今回の講演会は何を通じて知りましたか?

◆ 知人・同僚77名  雑誌・フリーペーパー24名  IR以外のウェブサイト12名  ジュンク堂書店10名
 チラシ・ポスター8名  IRウェブサイト5名  新聞4名  家族・親戚4名  チケットぴあ店舗2名  その他13名
 無回答14名

何で知ったかグラフ

 ※雑誌・フリーペーパー:アヴァンティ5名、アヴァンティ北九州3名、にーにゃ2名、シティリビング1名
 ※IR以外のウェブサイト:mixi 8名、検索サイト1名
 ※チラシ・ポスター:夢天神1名、ブルックスブラザーズ1名
 ※新聞:西日本新聞2名
 ※その他:IR8名、協賛一覧1名、会社1名、カツマーの会合1名

質問4.チケットは、どこで購入しましたか?

◆ IRメンバーから68名  チケットぴあ58名  ジュンク堂書店13名  その他29名  無回答5名

チケット購入先グラフ

質問5.IR(イール)という団体を知っていましたか?

◆ はい60名 いいえ112名 無回答1名

IR知名度グラフ

質問6.これまでIRのイベントに参加したことがありますか?(複数回答可)

◆ 「インディでいこう!」勝間和代講演会(2006年)13名  「猪口邦子×勝間和代講演会」(2007年)8名
 その他1名  今回はじめて参加した147名  無回答4名

イベント参加有無グラフ

質問7.今後、IRからのお知らせをメール等でお送りしてよろしいでしょうか?

◆ はい96名  いいえ38名  無回答39名

メール案内希望グラフ


以 上





問合せ : 〒814-0104 福岡市城南区別府4-3-12-407 
E-mail : ir@ir2007.net   URL : http://www.ir2007.net